リスクを抑えつつ、高利回りの収益が期待できる
デベロップのコンテナ投資

投資商品は多種多様。しかし株やFXはリスクが高く、マンション経営などは大きな投資額にもかかわらず
さほどのリターンが見込めないなど一長一短。
しかしコンテナ投資なら、リスクを抑えながら高利回りが期待できる投資となります。
不動産業界で高い信頼度を持つ鑑定事務所に当社のコンテナを査定していただくと、
その評価額は当社の販売価格を上回ります。
当社が価値の高いコンテナ事業を低価格でご提供できているため、オーナー様の高収益が実現できるのです。

デベロップコンテナ投資は年率15~20%

低金利時代に、圧倒的なハイリターンを実現。
コンテナ投資なら、土地の有効活用の場合、資産を年率15~20%で運用できます。

普通預金の金利はわずか年0.001%の「低金利時代」が続いています。
しかし、デベロップのコンテナ投資なら、年率15~20%(※土地の有効活用の場合)ものハイリターンをめざすことが可能です。
年率20%であれば投資額をわずか5年間で回収できる計算となり、他の投資商品とくらべ圧倒的に効率よく収入を得られる投資となります。
土地の価値やお金などを本格的に「育て、増やしたい」方に、
デベロップのコンテナ投資を自信を持っておすすめできる理由は、この際立ったリターンの高さにあります。

コンテナ投資なら、資産を年率15~20%で運用できます

こんな方にピッタリ

余っている土地をどうやって活用したらいいのか分からなかったり、将来のために資産の活用はしたいけど
リターンが極端に少なかったり、逆にリターンは高いがリスクも高いため投資をためらって
いるなどのお悩みをお持ちの方に最適な投資方法です。

余っている土地を有効活用できてない 定期預金は金利が低い マンション投資はリスクとリターンが不満 FXや株はリスクが高いからちょっと心配

デベロップコンテナ投資はココが違う
― 収益を生む4つのポイント―

理由1コンテナは投資家にとって最高の収益物件

投資対象としてのデベロップのコンテナには、他の建築物にはないいくつもの魅力や価値があります。
第一に、他の建築物と比較してローコストであること。
コンテナを海外工場で製造し、施工現場ではコンテナ同士を組みあげるだけという工法を採用しているため、
作業工数や建築費などを軽減でき、初期費用を大幅に削減できるのです。
コンテナモジュールを追加するだけで、コンテナ建築の大きさや形を変えられる柔軟性もコンテナならでは。
狭小な土地を使いコンテナ1個からでもビジネスを始めることが可能です。
土地の広さがない、あるいはさまざまな制限により活用しづらい土地でも、デベロップではコンテナの特性を生かし、収益性の高い投資を実現させます。

建築費削減・土地取得費用の削減

建築基準法に適合したコンテナ型建築モジュールを採用

建築基準法に適合したコンテナ型建築モジュールを採用

建築物は建築確認を受けて、確認済証の交付を受けなければ建てることができません。
ところがコンテナ建築の中には、建築確認が取得できない貨物コンテナを利用した悪質な違法建築も存在しているのが現状です。
デベロップのコンテナユニット建築に用いる「コンテナ型建築モジュール」は、JIS規格の鋼材を使用し柱と梁のみで構造計算されたラーメン構造を採用しているため、一般的な建築物と同じように建築確認を受け、資産として保有することができます。
しかもローコストで建てられるので投資対象としても優れています。

理由2お客様のどんなニーズにも対応する、最適ソリューションのご提案

いかなるケースでも資産価値を最大化することが、デベロップの信念です。
そのために、お客様のご要望に柔軟にお応えしつつ、
企画から物件診断や市場調査、事業性評価なども入念に行った上で、
つねにベストの選択肢をご提案します。
時代に先駆けて太陽光発電分野での投資も積極的に展開するなど、常に先を読んだポートフォリオのご提案ができるのも、当社の強みです。
ストラクチャードファイナンス(仕組み金融)の導入により、投資リスクを低減し、
お客様一人ひとりにマッチしたベストのファイナンスがご用意できるのも、高い対応力を誇るデベロップならではです。

お客様のどんなニーズにも対応する、最適ソリューションのご提案

理由3税制面でも大幅に有利なコンテナ投資

法人税・所得税の節税効果

「長期投資」をめざす人に、コンテナ投資は最適です。
コンテナは7年償却が可能。法人・個人ともに、手続きにより原価償却に定率法を使用することが認められています。定率法のメリットは、当初の3年間で大きな減価償却費(63%)が計上できるため節税効果が大きいことが挙げられます。また、償却資産税も損金(経費)で計上できます。一方、7年償却でありながらコンテナ自体はメンテナンス次第で30年間は使用できるので、税制面でもとても魅力ある商品となるのです。

2階建てまでの「コンテナ型モジュール建築」の場合、不動産登記をしなければ、動産として定率の減価償却をすることが可能。
尚、コンテナの長さを6m未満にすれば原則として、3年償却とすることが可能です。

相続税・贈与税に対する
節税効果も大きい

近年、相続・贈与の税制が改正されたことから、それらの面でもコンテナ投資が非常に注目を集めています。コンテナ投資は相続・贈与においても非常にメリットの高い投資商品なのです。

  1. 減価償却したコンテナの7年後の簿価は1円。相続人となられる方へ贈与しても贈与の基礎控除(110万円)枠を利用すれば、贈与税の負担は無くなると考えられます。
  2. 稼働率が高いコンテナの相続人は、初年度より安定した賃料を得ることができます(その場合、原則として同コンテナの相続税は発生しません)。
  3. 親が子へ、夫から妻や妻から夫へ。受け取る人に税金面で負担をかけず、賃料をもたらすコンテナ投資は、大切な人に残してあげるのに最適な投資商品といえます。

理由4豊富な運用実績・選べる投資方法

例1. 土地付き建物の販売例

3階建ての大規模な「トランクルーム専用ビル」を土地付きで販売し、利回り18.34%を実現

例1. 土地付き建物の販売例

本事例では、土地付きのトランクルームを8,200万円でご購入いただき、資産運用を行ったところ、18.34%の高利回りを実現。トランクルームの初期投資額の少なさを生かし、3階建ての大型トランクルームを建てたことで、高収益を生み出すことができました。
トランクルームの客付けに欠かせないのが、利用者のニーズにマッチしたサービスのご提供です。大型トランクルームのスケールメリットにより、入退室時のセキュリティシステム、内部の空調、エレベーター、庫内照明を完備。また専任スタッフが最低月2回巡回し、コンテナの管理・メンテナンスを継続的に行っている点などが、夜間や女性の利用を促し、安定した客付けに効果を発揮。

表面利回り18.34%

投資額:8,200万円

例2. 6億8,000万円の投資資産で運用した例

デベロップのエクイティ投資では、6億8,000万円の投資で、14.5%の利回り達成の実績があります。

例2. 6億8,000万円の投資資産で運用した例

デベロップでは、お客様のニーズにあわせたさまざまな投資プランをご用意しています。
そのひとつが、首都圏で全35件展開している「トランクルーム + 駐車場」のエクイティ投資です。本事例では6億8,000万円の資産で表面利回り14.5%を実現していただきました。
デベロップのエクイティ投資では、お客様にお願いするのは資金のご提供のみ。あとは、土地探しから客付けまですべて当社が行いますので、忙しい方でも安心して資産を運用いただけます。
コンテナ投資が、エクイティ投資として最適な理由がもうひとつあります。それは、運用期間終了後の後処理の心配がほとんどないという点です。コンテナの中古市場は充実しているため物件の売却は容易で、デベロップが買い取ることも可能です。建物を移築し他の場所で再稼働することができるのも、他の建築物にはないコンテナならではの強みです。

表面利回り14.5%

投資額:6億8,000万円

例3. 幹線道路沿いの空き家・空き地をトランクルームで活用

固定資産税の負担が増える「空き家」。デベロップには、高利回り物件に再生するご提案があります。

  • 例3. 幹線道路沿いの空き家・空き地をトランクルームで活用
  • 例3. 幹線道路沿いの空き家・空き地をトランクルームで活用

日本の空き家の数は820万戸にものぼるといわれています。この背景にはこれまで、更地にするより古くても建物が建っている方が固定資産税が安く済むという理由がありました。
しかし、2015年5月から全面施行された「空き家対策法」により、空き家の固定資産税が、これまでの6倍にもなる物件も出てくることが予想されています。この事例でも、空き家をお持ちのオーナー様が、今後金銭面で大きな負担がかかることが懸念されました。
そこでデベロップは、空き家を解体し、更地にトランクルームを建てることをご提案しました。空き家のまま放置するのではなく、トランクルームにすることで、空き家の場合の固定資産税の負担がなくなるだけでなく、収益を生むことに成功しました。

例4. 既存建物の有効活用

客付けの難しい「2階部分のみ」。不利な条件を逆手に取ったアイデアで、利用者に人気のトランクルームに。

  • 例4. 既存建物の有効活用
  • 例4. 既存建物の有効活用

スーパーマーケットの2階部分を活用できず、投資の回収効率に不安を感じられていたオーナー様に、2階部分を高利回りを生み出すトランクルームとして活用するご提案をした事例です。
テナント募集をするにあたり、2階のみというスペース的制約や、店構えのポイントとなるエントランスが路面ではないため客付けがしづらいという制限を、むしろ逆手に取りました。
具体的には、1階のスーパーからは独立した場所にある階段と、重い荷物を運ぶのに重宝する業務用リフトがあることをアピールし、「使い勝手のよいトランクルーム」を前面に打ち出しました。
また、余ったスペースには、バイクガレージの併設もご提案しました。2階のバイクガレージは盗難に強いと評判を呼び、常に満車の状態で、収益増を実現しています。

例5. ファンド活用例

ローコストで高い利回りが得られる小口化されたファンドに出資するスタイル

デベロップが不動産特定共同事業者へ物件を供給して、デベロップのグループ会社である「ストレージ王」がその物件を管理委託またはサブリースする投資ファンド(不動産特定共同事業法に基づく「現物型GK-TKスキーム」) も、おすすめする投資商品のひとつです。
物件そのものを直接保有する投資スタイルではなく、小口化されたファンド(投資商品)に出資する形態をとり、比較的低い投資額で高い利回りを得ることが可能になります
この商品はデベロップの資産運用商品ではありませんが、その運用にはデベロップが確立したノウハウを最大限に注ぎ込み、高利回り化を図ります。供給物件は、ローコスト不動産モデルのコンテナ型トランクルーム(一部、駐車場またはガレージなどの付帯設備あり)や、関東地域一都三県の都市部および、その周辺地域のトランクルームの設置場所に最適な、選び抜かれた立地に建築されます。
その上で管理委託またはサブリースを受ける「ストレージ王」の持つリーシング力により高い稼働率が維持できるため、他の不動産の運用商品と比較しても高い利回りが得られるとの評価をいただいています。
(例:1. 供給物件の条件:1物件当たりの総工費150百万円以内・同部屋数75室以内、稼働率85%、NOI率6.5%以上/2. 投資利回り:3.5~4%)

投資額は保証されるものではありません。

(参考図)

例5. ファンド活用例

デベロップでは事業用地を募集しています。

大規模な太陽光発電向け用地など、事業モデル別の用地を幅広く募集しています。
資産活用をご検討されている土地オーナー様のご希望に、極力沿うようなご提案を心がけていますのでお気軽にお問い合わせください。

お持ちの土地や資産の運用のお悩みをデベロップが解決します。お気軽にご相談ください。

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